公演記録

 ひよこの眼

キョウシュウ第2回公演「ひよこの眼

今回はキョウシュウ初の客演3人を迎えての公演。

二次創作となる猪股修平の書いた脚本を、主宰:鈴木が手に取り演出。

文学的入り組んだ要素を、極限まで簡素化。映像的演出

スタイルにこだわり、オーディエンスに対する印象付け重視の舞台。

現代の「」への測量に対する風刺を打つ。

本公演では終演後の

交流会にバーカウンターが。

御来場いただいた、お客様を舞台上に招き、乾杯。

一段と盛り上がった交流会となった。

                 (↓↑)交流会の様子。

ひよこの眼

お陰様で満員になる回もあり

千秋楽を含め、大体の公演でほぼ満員を記録しました。

御来場、ありがとうございました!

 

credit

演出・舞台監督・音響・照明:鈴木匡兵

脚本・相沢幹夫役:猪股修平

上本亜紀役:AKI

本田春子役:HARUKO

駒場役:KOMABA

 

スペシャルサンクス:川口千尋

とうほく学生演劇祭

8月に行われました、駆け込み訴えプレ公演を経て出品しました。

演劇ユニットキョウシュウ「駆け込み訴え」は見事、

第一回とうほく学生演劇祭俳優賞を受賞いたしました!!

みなさま、応援ありがとうございました。

これからもキョウシュウをよろしくお願いいたします。

駆け込み訴え

演劇ユニット キョウシュウ 旗揚げ公演として、太宰治の「駆け込み訴え」が上演された。 

キョウシュウの役者・猪股修平による一人芝居で、非常に印象的な旗揚げ公演となったことだろう。

初演は増席するほどの来場者数に恵まれた。

 

アフタートーク〈交流会〉

乾杯!

撮影:井伏銀太郎

たくさんのご来場ありがとうございました!!

今後とも、演劇ユニット キョウシュウをよろしくお願いいたします。

 byキョウシュウ